令和8年10月6日(火)山陽小野田市民館で県内から260余名の会員が集い、地域婦人会リーダー相互研修会が開催されました。
開会行事の後、公立大学法人山陽小野田市立山口東京理科大学副学長 嶋本顕様による『人生100年時代を豊かに生きる―健やかな暮らしと地域をつなぐ婦人会の力―』の講演がありました。
二つ目の講演は、『熊本地震で知った音楽の力と希望のメロディ』をテーマに、三交代で働く看護師、災害支援ナースのトランペットよりこ様とゆかいな仲間たちによる語りと歌とトランペットとギター演奏で会場が盛り上がりました。



以下、近年の研修会



